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意識を変える
「意識を変える」

 個人のスキルアップを目指すならば、練習しかありません。
 ただ、闇雲に練習してもすぐには上達できないでしょう。

 まずは意識を変えること。

 何も考えず、ただ練習をしても、何も変わらないでしょう。技術の維持、体力の維持、身体能力の維持をするための練習では何も変わりません。

 まずは、自分を知ることです。
 自分の技術はどのレベルであるかを客観的に分析できることが大切なのですが、それはなかなか難しいことです。
 しかし、間違っていてもいいから、分析できるようにしましょう。できなければ、チームメイトに聞いたり、指導者に聞いたりするのもいいでしょう。
 分析する感覚を磨く訓練として、ほかの選手を分析しましょう。良いところ、悪いところ、どうすれば良くなるのか、それを自分に置き換えることができればいいのです。

 自分のレベルがわかり、どうすれば成長できるかがわかれば、練習への取り組み方が変わるでしょう。

 まずは、意識を変えること。積極的に行動する。
 練習中は、見ている時間も集中して他の選手のプレーを見る。そして、うまく出来ている理由、失敗した原因を考えましょう。

 練習でいうならば、三つの取り組み方があると思います。

1 指導者から言われたこともできないパターン。
2 指導者から言われたとおりにできるパターン。
3 指導者から言われたこと以外も工夫して取り組む。

 君はどのタイプですか?

 そぐにできなくても、意識を変えればできるはずです。まずは、言われたことをすぐにできるようにしましょう。
 ここで大切なのは、自分だけではいけないのです。自分ができるようになったら、チームでできない選手にもできるようになれるような声かけができるようになるといいでしょう。

 チーム全体のレベルが上がれば、練習のレベルも自然と上がっていきます。スキルアップにつながります。

 その練習の意味や目的の考えていますか。
 その練習のメニューをクリアするためにどんなスキルが必要かわかりますか。
 そのスキルを手にするためにどんなことをすればいいのかわかりますか。

 すべては、見て、気づいて、考えることが大切です。

(ishii morio)
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by kamonomiyamini | 2013-08-29 05:18 | 選手、気持ち
ゲームについて
「ゲームについて」

1 ゲームに際し、チーム全体の動きが今ひとつ悪いときは、早めにディフェンスから仕掛けるのも一つの手段。動きから激しさを求め、オールコートディフェンスにより、自分たちのペースを掴むことも一つの手立てである。

2 ゲームで選手があがり気味のときは、ハードな守りを要求して早期に正常なハートのコントロールを図る。

3 ゲームでも練習でも声を出すことが大切。声の出ないプレイヤーはヴィジョンのないプレイヤーでゲームにも練習にも参加していないことと同じ。声を出し、身振り手振り、目で合図。なんでも武器にしよう。コミュニケーションをとることで最高の結果が生まれる。

4 ゲームにおけるロングパスは危険。パスは近いところから駆使するのがよい。

5 ゲーム中に、ベンチで指導者の踊りをよく見かけるが、恥ずかしく見苦しい。指導 者が興奮状態では、冷静にゲームの流れを読んだり、諸々の指示をしたりすることはできない。プレイヤーより激しく動くコーチはナンセンス。応援団ではないはず。観客でも、まして選手でもない。ゲームの推移を冷静に見守ることが大切である。
 ゲームの推移は、練習の筋書き通りにはいかないもの。ベンチの仕事として、プレイヤーの疲労度はどうか、タイムアウトのタイミングは、相手の動きは、など瞬時に判断すべきことがたくさんある。

6 ベンチの前に立たれると、選手はゲームが見えないし、読めない。ゲームに出る準備も心構えもできない。コーチは落ち着いて、冷静にゲームの流れとこれからの展望を読むべし。

7 ゲーム中に、プレイヤーは名前を呼ばれたのに気づいたり、アドバイスが聞き取れたりするよう、頭をクールにしておく。プレイヤーが気づかないようでは、平常心とはいえない。早めに落ち着かせる指導が必要。

8 ゲームの流れが悪いとき、多くはポジションが取れていない、リズムが早いことが多い。

9 シュートの確率について。シュートの確率が悪くても、シュート数の多いプレイヤーはシュートチャンスを見つける能力があると理解すること。将来性の高いプレイヤーといえる。分母の数が小さい数での高い確率は、チームの高得点には繋がらない。

10 練習ゲームは、オフィシャルゲームに勝つための準備なのです。練習ゲームは勝っても負けても、結果が問題でなく、何を求めるかが大切です。そのゲームの中から課題が見つけられないようでは指導者ではありえない。


バスケットボール指導者へのメッセージーその3ー 江上 勝幸より
(ishii morio)
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by kamonomiyamini | 2013-08-28 19:58 | 指導者関係
喜哀楽
「喜哀楽」

 指導者に必要なのは「喜怒哀楽」ではなく、「喜哀楽」の三文字です。
 
 選手がいいプレイをしたら、一緒に喜ぶ。
 チームが負けたら、哀しむこともあるでしょう。
 練習の合間には、楽しいひとときもあると思います。
 しかし、「怒」という感情だけは必要ありません。
 指導者が怒ると、マイナスに働くことのみで、チームにとっては迷惑なだけです。

(ishii morio)
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by kamonomiyamini | 2013-08-28 13:20 | 指導者関係
日本の指導者
「日本の指導者」

 日本中、何百というチームを見てきたけど、子供たちを怒鳴り散らしている指導者ばかり。
 怒鳴らないと理解してもらえないほど、私には指導力がないんですと、周りに言っているようなもんだよね。
 そんなこともわからないのかね?
 恥ずかしいというか、あまりにもひどすぎるよね。
 そりゃぁ、叱らなければいけない時もあるよ。
 でも、試合中、練習中、最初から最後まで怒鳴ることないよね。

 その情熱は、素晴らしいと思うんだけど、方向が間違っているよね。
 それだけ情熱があるのなら、もっと勉強して知識を身につけるべきだよね。

 もっと怖いのが、知識はあるけど、その知識を間違って使っている指導者だよね。
 どちらのタイプの指導者にも、他人の大切な子供を預かるんだから、最低限の知識を身につけ、知識があるのであれば、正しい方向に使ってほしいよね。
 このことを声を大にして、お願いしたいし、そろそろ「気がついて」ほしいね。

 自分に甘く、そして優しく、子供たちに厳しい指導者は要らないですよ。
 タバコを吸いながら、ミーティングするのは止めてくださいよ。
 練習中にタバコすら我慢できない弱い人に、何が指導できるんですか?
 昼食にビールなど、アルコールを飲んで、練習するのはよくないですよ。
 夜まで、アルコールを我慢できない自分に甘い人が、子供たちに何を指導するんですか?

 不思議ですよね。
 子供たちを指導する前に、誰かに指導してもらってください。


元プロ野球選手 桑田真澄


 教える立場にある人は、自分の欲を我慢できなかったり、感情を他人にぶつけるようではいけません。 

(ishii morio)
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by kamonomiyamini | 2013-08-28 06:13 | 指導者関係
自分たちが最高のプレイヤー
「自分たちが最高のプレイヤー」

 バスケットの試合前のウォーミングアップは、互いに相手のプレーが見ることができる試合コートで行います。
 そこで、相手チームの誰が上手いとか、相手チームの方が自分達より強いように見えたりします。
 たとえどのように見えても、一旦コートに立ったら、いくら弱気になろうとも、相手チームの対策のための練習はできません。
 ここで思うことは、気持ちを強く保つこと。そのために、今までやってきた練習を思い出し、それを出し切ると強く念じることです。
 相手チームも自分達のウォーミングアップを見て、強そうなチームだなと思っているかもしれない。才能あるプレーヤー。たとえばサイズがある。跳躍力がある。クイックネスがあるなど。
 それを目の当たりにして、自分達のことを忘れてしまい、彼らをどのように止めようか?彼らを止めないと、やられるかもしれないと思った瞬間から、受け身になってしまい、相手の土俵で試合をすることになるのかもしれません。

 忘れてはいけないのは、相手も自分達のことを見ているということです。
 この時から、お互いの心理戦は始まっています。
 試合が始まっています。
 相手を意識することは仕方ないことですが、自分達の自信を喪失しては、試合前から結果は明らかでしょう。
 相手にも弱いところは必ずあります。自分達が練習で積んできた個々とチームのプレーを強く信じることです。
 コートは、自分達の楽しいバスケットを発表する場所です。試合が始まったら、自分達のプレースタイルに固執するのです。
 相手のプレースタイルをはばむのではなく、自分達のプレースタイルをやり切ることで、相手を突破する強い意志をチーム全員が共有することです。
 それをコートに表現していくのです。
 相手に振り回されるのは、自分達の自信を忘れてしまっているからです。
 スピード&ノーミスで、粘り強い、あきらめない攻め気のディフェンスで、思い切りやり抜くことです。
 そのために、自分達は最高のプレーヤーだと信じることです。その気持ちを持って、これからのすべての試合に臨むことを期待しています。


やっぱりミニバスのブログより
(ishii morio)
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by kamonomiyamini | 2013-08-25 05:12 | 選手、気持ち
自分が果たすべきこと
「自分が果たすべきこと」

 チームスポーツでは、自分の役割を果たすことが、メンバーひとりひとりが、それぞれに応えなければならない責任です。
 それは同じポジションの者以外、誰も代わりはできないのです。
 また、たとえ同じポジションであっても、チームのコーディネーションが取れなければ、チームとして機能しません。
 ですから、チームの中でそのポジションの役割を果たすことができるのは、チームコーディネイトができる者だけです。選手はその自覚をしっかり持たなければならないのです。

 チーム力を上げるためには試合で、選手ひとりひとりが、自分のポジションで果たすべき役割を自覚して、集中して、そのポジションのプレーをやりきることです。
 チーム力を上げるために大事なことは、『今、自分はどういう練習をして、どうやって強化すれば、どういう力が付くのか』ということを考えることです。
 選手ひとりひとりが目的意識を持ち、自分には今何が必要なのか!?考えながら、頭を使って創造的に練習に取り組めば、練習の効果は何倍も違ってくるのです。
 与えられたメニューだけこなしていても、上達するレベルは他のメンバーと変わりません。
 自分をチームに欠かせない者とするためには、さらに、考えなければならないのです。
 考え抜いてやりきった者が勝ち残るのです。それが、厳しいけれども現実なのです。
 そういう練習をメンバー全員が行うことで、コーチの指導も活きるのです。

 チーム練習の中から、自分なりの課題を見つける。そして、今日の練習で出来なかったことを、明日の練習で考え、そしてやらなければ、個人の能力は伸びず、したがって、チーム力も伸びない。
 結局、チームと個人という関係を明確に考える者が、選手として伸びるのです。

 コーチから理解できない厳しいことを言われ、もしくは親に怒られないために、言われたことだけをやるだけでは、その選手は言われた分さえも向上しない。
 さらに、上を目指すならば、 チーム力を上げるために自分がやるべきことを考え理解し、創造的に自ら取り組んでいかなければ、個人の能力は昨日のままに終わる。

 明日の自分を向上させるために自分で考え、自分で修正するように練習に取り組むことです。
 チームメンバー全員が、その意識を共有することでチーム力は相乗的に向上するのです。


やっぱりミニバスのブログより
(ishii morio)
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by kamonomiyamini | 2013-08-25 04:37 | 選手、気持ち
練習メニューのポイント vol.3
「練習メニューのポイント」 vol.3

1 ディフェンスの大切なことは守る意識である。重ねて気力と読み、勇気・・・そして諸々のことを感じ取ること。以下の気構えを持とう。

*ボールを奪うことではなく、オフェンスの進路を阻止すること
*オフェンスに時間をかけさせること。
*圧迫感を与えること。(時にはフェイントをかけ、相手を揺さぶるもよし)
*ミスを起こさせること。

 ディフェンスは耐えること・我慢すること・辛いことのように思えるが、楽しいところもある。それはトラップを仕掛けること。罠にかかれば楽しいし、チームディフェンスが生まれる。
 変化の多いディフェンス(ゾーン、マンツー、オールコート、ハーフコート等)は墓穴を掘りやすい。自分たちの個々の力を結集して、チームディフェンスのスタイルを生み出すことが大切である。

2 ディフェンスでは、ボールを取りに行かない。抜かれたり、ファウルを発生することが多い。

3 フェイクの多い動きを多くしたい。パス、ドリブルを読む。何をしたいのか、相手はどうしたいのか、ボールはどこへ飛ぶのか・・・ディフェンスは予想をする。占い師になれ。

4 オフェンスにしてもディフェンスにしても、指導者からの選択肢が多いと迷いが生じる。一つの選択肢から変化を求めた方がよい。

5 一日の練習のあり方に5対5のメニューが少ないチームが多い。3分の2は5対5の練習時間に消化したいものです。団体競技の持つ意味が理解できないで、分解練習が多くなり、小言が多くなると、チームプレイは発達しない。
 コンビネーションが生命です。人と人のつながりが上手くできないでチームプレイはないでしょう。

6 ノードリブルの2対2、3対3、5対5。ハートの悪いやつは耐えられない。人間性だろう。他人の言葉に耳をかせ。

7 シュート力→ダメならリバウンド。走力・体力があればゲームに勝てる。ディフェンスには目力(ゾーン等) 心・技・体 思い(勝ちたい) 心・体・技では?


バスケットボール指導者へのメッセージーその3ー 江上 勝幸より
(ishii morio)
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by kamonomiyamini | 2013-08-22 05:34 | 指導者関係
練習メニューのポイント vol.2
「練習メニューのポイント」 vol.2

1 ファーストブレイクの起点を明確にする。ジャンプボール、ディフェンスからのリバウンド、得点された後、相手のフリースローの後、等が始動の起点となる。

2 プレッシャーディフェンス(オールコート・ハーフコートともに)には、リングに向かって縦のオフェンスが効果的である(パス・アンド・ラン、ペネトレイト、バック・ドア等)。
 オフェンスのリズムも考えよう。動から静、静から動とリズミカルで強弱のある動きを身につけること。フラッシュ・ノードリブル・リターンパス・フェイントモーションなども有効だ。

3 毎日の練習に5on5は必要不可欠。分解練習より総合練習が少なくてゲームを有利に導くことはできない。毎日の練習において、2on2、3on3等々の分解練習でチーム力向上を図っても、ゲームは思い通りにはいかない。

4 相手との攻防、動きを読み、感じて止める。シュートとみせてパス、パスとみせてシュート。ドリブルとみせてパス・シュートといったように、フェイクを考えよう。

5 大負けしたらどうするか。多くは基本的な力の差でしょう。基礎体力からパス、ドリブル、シュートを基本とその質の底上げがよいだろう。


バスケットボール指導者へのメッセージーその3ー 江上 勝幸より
(ishii morio)
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by kamonomiyamini | 2013-08-22 04:33 | 指導者関係
練習メニューのポイント vol.1
「練習メニューのポイント」 vol.1

 バスケットボール競技のチーム作りは、どこから手をつければよいのか。色々な意見があると思われるが、一つの考え方として、自チームのバスケットにボールを運ぶことからはじめてみよう。守ることからではなく、得点することから考えよう。守るより得点することが楽しいスポーツである。
 得点するには、ボールをリングの近くへ運ばなければ得点できない。ボールを運ぶにはドリブル・パスを駆使することが必要になる。ドリブル・パスを操るには、プレイヤーの力が大切である。
 そして、その力の基が走力である。バスケットボールの走りは、陸上競技の走りとは異なるもので、スタート・ストップ・ターン・ジャンプ等、方向転換が必要なため、特有の走力が要求される。

1 ボールキャッチは跳んで取ること、ミートした空間でキャッチすること。パスの後、腕を振ること。腕の振り方は、曲げた腕の肘を後ろに引くこと。
 さらに大切なことはスタート。スタートは走力に勝るものである。そして何よりも、走ることが楽しくなるような指導が大切である。
 「そんなことは知っている」と思ったとしたら、その心が問題だ。指導者として、知っているだけでは失格。その走力がゲームで表現できるよ‘うにならなければ、練習した・指導した・・・・にはならない。

2 パスについては、ノーモーションで速いパス。熱いものに触れたようなタッチだけのパスがよい。速いパスと強いパスの違いをよく説明すること。強いパスはミスにつながりやすい。よいパス・強いパス・弱いパス等はレシーバーが感じるもの。指導者とプレイヤーの感覚を大切に。

3 パスミスは最悪。ミスすればプレイの流れに支障をきたす。シュートミスにもつながる。相手ボールにもなりかねない。ただし、パスに対して、初心者は逃げの姿勢になるが、怒るのではなく、慣れるまで待ってあげよう。自然に慣れるはずである。

4 ドリブルは、初心者に対して注文を付ける必要などない(膝から下の高さ・腰までの高さ等)。自由にどんな高さでもよい。心身の発達と、経験・技術の進歩に応じてドリブルはうまくなる。
 大切なことはボールのコントロールができることだ。練習過程として、ボールを強くたたくことが、ボールコントロールと上達の近道だ。

5 シュートはリングの近くからはじめよう。遠いところより近いところから。シュートは入らなければ、楽しくない。

6 オフェンスのポイントは、リングの近くを攻めること。リングの近くで攻めることは、得点も確実になり、リバウンドもとりやすく、二次攻撃のチャンスも大きく、さらに相手にファールトラブルを起こさせやすい。ファールトラブルは、攻撃力を半減させる。


バスケットボール指導者へのメッセージーその3ー 江上 勝幸より
(ishii morio)
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by kamonomiyamini | 2013-08-15 07:24 | 指導者関係
練習のあり方 vol.5
「練習のあり方」 vol.5

1 マンネリが恐い。同じ・・・またか・・・違うよ。

2 最初からメニューありきでは理想的な答えは出ないでしょう。競技者の質と傾向等を見てメニューを決める。

3 同じことをやるのではなく、そこから進歩的な要求が生まれなければ選手は成長しない。どんな処方箋がよいか。

4 今選手が迷っている、欲している。何が不足しているかを見抜いてメニューを作る。足がなければ、足を作るメニュー。しかも複数の効果を求めるメニューがよい。走らなければ、走る必要を求めるメニューを作る。

5 指導者は足音を聞くこと。足音が軽くなれば早さが身についた証しである。選手の頭髪の流れと揺れにも注意しよう。Tシャツの揺れにも早さを感じよう。

6 練習にあたって、感情を前面に出して練習する。おとなしいではダメ。仲良しだけでもダメ。激しい気持ちを前面に出す。

7 練習の実践・表現がゲームの中に現れているのか、現れてないのか。現れていれば良く、現れないのが問題です。その問題が、練習メニューです。

8 練習段階での注意点:走力向上には、早いものと遅いものの組合せは最悪。同じ走力同士がよい。遅いものの組には早さを要求。腕を振ること。


バスケットボール指導者へのメッセージーその3ー 江上 勝幸より
(ishii morio)
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by kamonomiyamini | 2013-08-14 05:15 | 指導者関係
   

指導者がいろいろなコメントや聞いたことを書き込んでいるページです。
by kamonomiyamini
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