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チームを制する
「保護者を制する者は、チームを制する。」


ナイチンゲールの精神
「ロウソクは、我が身を削って、まわりを明るくしている。」


日本ミニバスケットボール連盟 全国理事意見交換会にて聞いた言葉
(ishii morio)
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by kamonomiyamini | 2013-03-29 07:27 | 他チーム指導者の言葉
スポーツマンシップとフェアプレイ
「スポーツマンシップとフェアプレイ」

 『公認スポーツ指導者養成講座テキスト』に記述されている、「スポーツマンシップとフェアプレイ」について抜粋編集したものです。

 “スポーツマンシップ”は、スポーツの愛好者がとるべき最も基本的な態度を促す精神的な理念である。
 品位にかかわるこの道徳的規範は、元来、イギリスにおける中・上流階級の人々が、スポーツをあくまでもそれ自体の楽しみのために行い、スポーツにかかわっているすべての者を尊重し、フェアプレイに徹し、自制すること(とりわけ勝敗に対して感情をあらわにすることを抑制する)

 “スポーツマンシップ”は、「フェアプレイ」「競技の相手の尊重」「審判の尊重」「感情の抑制」を具体的内容とするが、それは、“スポーツ”という限られた時空間にとどまるものではなく、“sport”には、「スポーツマン的性格の人」という意味があり、「正々堂々とした人」「さっぱりした人」「くよくよしない人」「好ましい人」を指している。

 “スポーツマンシップ”は、フェアネス(公正さ)、礼儀正しさ、潔(イサギヨ)さなど、人が、人の道を生きる上での徳目として持つべき精神とも言える。

“フェアプレイ”とは、

①ゲーム・ルールの遵守
②審判の判定に対する厳格な尊重
③競技相手に対する敬意

などを言い、スポーツの試合において、たとえゲームの終了間際に負けているときであっても、審判、そして相手、さらに味方に対して、批判的な言葉を吐いてはならず、また、試合会場の選定、競技者の選考など、競技にかかわるすべてにわたって、フェアネス(公正さ)を貫くことが要求される。
 そして、「勝利に際しては謙虚に振る舞い、敗北時には尊敬に値する態度」が“フェア”であり、そうあることが真の“スポーツマン”である。

 スポーツにかかわることは、“負ける”ことに対する捉え方が大切である。
 負けた時の態度こそが、フェアなスポーツマンであるか否かを決定する。
 「グッド・ルーザー(good loser)、潔(イサギヨ)き敗者」は、スポーツに係る人々にとって重要な言葉であろう。
 また、勝利したときの歓喜の表現が終えたときには、敗者への敬意を表すことが出来る、「グッド・ウィナー(good winner)、謙虚たる勝者」であることも、フェアなスポーツマンであることに欠かせない精神であろう。

 指導者は、技術的なテクニックの指導や勝利のみを追求すること以前に、スポーツをする者に、「グッド・ウィナー(good winner)、謙虚たる勝者であれ!」、そして、「グッド・ルーザー(good loser)、潔き敗者であれ!」という精神、態度、行動を形成するために大きな役割を担っている。

●フェアなプレイヤーの特徴

・ルールに従う
・審判の判定を受け入れる
・他の人のよいプレイをほめる
・チームメイトを励ます
・自分のポジションでプレイする
・技能の低い仲間を助ける
・勝ち負けにこだわらないが、
・勝つことをあきらめない
・技能の向上に陰ひなたなく、真摯に努力する

●アンフェアなプレイヤーの特徴

・他の人のプレイを批判する
・審判の判定をののしる
・他の人の失敗を責める
・チームメイトを技量で区別し、足を引っ張る
・ポジションを逸脱し、ゲームを自分だけで支配しようとする
・技能の低い人をからかう
・勝てば満足するが、負ければふてくされる
・楽して技能を向上しようと、易きに流れる

 だから“スポーツ”は、人としての正しき心を育成する、“文化”であると思うのです。


やっぱりミニバスのブログより
(ishii morio)
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by kamonomiyamini | 2013-03-29 05:36 | 指導者関係
コロンブスの卵
「コロンブスの卵」

「保護者がまとまるからチームが強くなる」のか?

「チームが強いから保護者がまとまる」のか?

どちらが先でしょうか?

理想は前者でしょうね?


(ishii morio)
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by kamonomiyamini | 2013-03-23 07:36 | ishii morioの独り言
3つの間
「3つの間」

 あるテレビ番組で、小学生の50m走の平均タイムが、数年前に比べて0.3秒遅くなっていると言っていました。
 その要因としては、3つの「間」が足りないと言うレポートでした。

 その3つの「間」とは、

空間:運動する場所がない。
時間:身体を動かす時間がない。
仲間:いっしょに遊ぶ仲間がいない。

 3無いと言うことでありますが、特に都会では、運動する場所がありません。近所に公園や野山がありません。
 外遊びする時間がないのは、学校の授業時間が5時間、6時間が当たり前状態と、塾が流行っていることだと思います。
 仲間も空間や時間がないとできません。

 ミニバスの活動は、この3つの間を、小学生に体験してもらう場になっていると思います。
 保護者の皆さん、ぜひミニバスを体験させて、子どもに3つの間をつくってあげましょう!

(ishii morio)
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by kamonomiyamini | 2013-03-23 07:21 | ishii morioの独り言
シューター
「シューター」

 バスケットで要(かなめ)になるのは、やはり「シュート」です。
 シュートまで行けても、そのシュートが入らなければ得点になりません。当たり前ですが全国レベルの強豪チームは、そのシュート率(シュートの確率)が極めて高いのです。チームとしても、プレーヤー個人としてもです。
 特に、ペイントーゾーンの外から打つ、いわゆるミドル・シュートや3ポイント・ライン前後から打つロング・シュートの確率です。
 シュートが「上手い、へた」、「得意、不得意」というのは確実にあります。もって生まれた資質というもので、特にこれを「シュート・センス」もしくは、ボールゲーム全般でいえば「ボール・センス」というものです。

 例えばバレーボールでいえば、セッターが上げるトスです。
 アタッカーが好みとする高さ、タイミングにドンピシャとマッチングするようにトスアップできるのは、持って生まれた資質が大きく左右します。
 これはトスを何万回上げる練習をしても、ある程度は体得できますが、最後の一枚の違いは「勘」といわれる「感覚」です。

 さて、バスケットにおけるシュートです。
 これは、バレーボールのトスとは違い、アタッカーという人に合わせてボールを扱うことはないので、シュート精度は何万回という練習で、ある程度は向上します。
 ただし、本数を多くこなすだけでは、腕が疲労するだけで練習の成果は得られません。
 必要なのは、自分のシュートの特性を熟知することです。

 さて、シュートとは、バスケットボールをゴールというリングを通過させることです。ミドルシュートのレンジで考えてみましょう。
 ボールをリングに向かって綺麗なシュート・フォームで打っても入らない。もしくは安定しないというのは、次の三つのことが同時にできていないからです。

①リングに正対しているか?(姿勢)
②リングに向かってボールは飛んでいるか?(方向性)
③リングのどこに当たっているか?奥か手前か?(距離感)

 高校生以上になると、シュート・ボールの描く軌道は個人の特性により様々です。高い軌道を描くもの、低くリングすれすれの軌道を描くもの。
 基本は、リングの丸い面積を最大限に生かすような軌道でしょう。高い放物線のような軌道を描くことが理想でしょうが、これはシュートの正確性(確率)を理論的に高めるための考え方であるので、「リングに正対」し、「方向性の確保」「距離感の確保」ができていればボールの軌道は、高くても、低くても、個人の特性で決まります。

 あなたは、シュートを打つ時に、しっかりリングに正対していますか?
 リングとあなたの胸を結ぶ線は直角になっていますか?斜めに結ばれていませんか?
 まず、そこを矯正(きょうせい:なおす)してください。

 次にシュートを打つたびにすべて、リングに当たっていますか?当たったり、左右にずれたりしているのは方向性がばらついています。
 原因はフォロースルーにあります。フォロースルーの腕が外に開いていませんか?もしくは顔の前を斜めに交差していませんか?
 フォロースルーはグーンと腕を伸ばしきるような感じか、もしくはヒョイという感じでもいいですが、まっすぐにリングに向かって延びることと、最後にリングにフタをする感じで手首のスナップをきかせ、リリースする瞬間に、中指か人差し指でボールをひっかけて、バックスピンをボールにかけることです。
 このスピンでボールはボードの跳ね返りが真下のリングに向かいます。また、空気抵抗を受けることなく、まっすぐの方向性を確実にできます。

 次は、距離感です。
 シュートはリングの手前に当たりますか?リングの奥に当たりますか?どちらの傾向が強いですか?
 いずれにしても距離感が正しくとれていないのが原因です。
 問題は、あなたの効き目にあります。右利き、左利きと同じで個人によって、どちらの目でものを見ているのか違いがあります。
 ワンハンドのシュートセットをした時に、どちらか片方の目をつぶってみてください。その時にリング全体が見えている眼があなたの効き目です。
 そして片目をつぶってリング全体が隠れてしまっているときは、あなたは効き目のみの片目でリングを狙っていることになります。
 正確な距離感を得るには両目でものを見ることです。つまり両目でリングを見ることです。
 そのためには、片方ずつ目をつぶってリングを見ます。それを繰り返して片方ずつ目をつぶってもリングが見えるシュートセットの位置が、リングとボールの正しい距離感の位置なのです。
 この距離感が出来ていないことが、シュートを外す最大の原因です。
 シュートが持って生まれて上手いと思われている選手は、間違いなく両目でリングを捉えています。
 シュートが苦手だと思っているケイジャー達、悩まずに苦手意識を持たず、単純に「リングに正対して」「リングへのまっすぐの方向性を確保し」「リングを両目でねらう正確な距離感を保って」そして、ひたすらに打つべし!
 そうすれば間違いなくシューターへの道は開かれる!

 信じて打て!


やっぱりミニバスのブログより
(ishii morio)
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by kamonomiyamini | 2013-03-23 06:31 | 技術
健康のため水を飲もう
「健康のため水を飲もう」

からだの水が不足すると

 私たちが生きていくために「水」は欠くことのできない存在ですが、その摂取量が不十分であることによる健康障害が多くの悲劇を起こしています。
 児童、生徒などを中心にスポーツなどに伴う熱中症による死亡事故は後を絶ちません。また、中高年で多発する脳梗塞、心筋梗塞なども水分摂取量の不足が大きなリスク要因の一つとなっています。
 これら脱水による健康障害や重大な事故などの予防には、こまめな水分補給が効果的です。

健康に過ごすために、水の正しい飲み方

 のどの渇きは脱水が始まっている証拠です。渇きを感じてから水を飲むのではなく、渇きを感じる前に水分を摂ることが大切です。
 水分が不足しやすい①寝る前後・②スポーツの前後・③入浴の前後・④飲酒の前後などには、水分を摂ることが特に大切です。
 水分の摂取量は、全般的に不足気味で、平均的にはコップで「あと2杯」の水を飲めば1日に必要な水の量を確保できます。
 その際、糖分や塩分などの濃度が高いと吸収までの時間が長くなりますので、注意が必要です。
 また、アルコールや多量のカフェインを含む飲料は、尿の量を増やし体内の水分を排泄しますので、注意が必要です。

1 こまめに水を飲む習慣の定着
2 「運動中には水を飲まない」などの謝った常識をなくし、正しい健康情報を普及する。
3 身近にある水の大切さの再認識

東京大学大学院医学博士
健康のため水を飲もう推進委員長 武藤芳照

(ishii morio)
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by kamonomiyamini | 2013-03-16 08:08 | からだのメンテナンス
フェアプレイで日本を元気に
「フェアプレイで日本を元気に」キャンペーン

公益財団法人日本体育協会の「フェアプレイで日本を元気に」キャンペーンです。

フェアプレイとは、スポーツの真ん中にあるもの。
そして、人々の心をとらえ、成長させてくれるもの。

スポーツは、なぜ楽しいのか。
スポーツは、なぜ感動を呼ぶのか。
スポーツは、なぜ気持ちいいのか。
スポーツは、なぜ夢中にさせるのか。

 ただ、勝利することだけが成功であり、喜びであるなら、人々はこれほどまでスポーツを必要としないはず。
 強くなること、うまくなることだけが、目的であるなら、人々は、これほどまでスポーツに打ち込んだりしないはず。

 スポーツは一人ではできない。
 いっしょに切磋琢磨する仲間がいる。
 同じ目標に向かってしのぎを削り合う対戦相手がいる。
 そして、審判や応援してくれる人たち、さらには環境を整えてくれる人たちも欠かせない存在だ。

 スポーツをする。試合をする。
 そこには、自分自身の努力がある。
 チームメイトと築いた信頼がある。
 対戦相手への敬意がある。
 支えてくれる人たちへの感謝がある。

 これらは人格をつくることにおいて、なくてはならないとても大切なものだ。
 そして、これらこそが、フェアプレイの真ん中にあるものだと、私たちは考える。
 スポーツが楽しく、感動を呼び、気持ちよく、夢中にさせるのも、このフェアプレイの気持ちがあるからこそだ。

「フェアプレイで日本を元気に」を合い言葉に、
「握手、あいさつ、ありがとう」という具体的な行動を通じて、スポーツで日本社会を元気にしていきましょう。

(ishii morio)
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by kamonomiyamini | 2013-03-16 07:38 | 選手、気持ち
鴨宮BOYS行動目標2013
Kamonomiya mini-basketball club Boys 2013 TRYUS

行動は、テキパキとしよう!

あいさつは、はっきり、大きな声で、元気よく、誰にでもしよう!

「ありがとうございます」を言おう!

応援してくれるすべての人に感謝しよう!

素直な心と熱いハートでプレイしよう!

常に全力でプレイしよう!

失敗を恐れずに、チャレンジしよう!
でも、同じ失敗はしないようにしよう!

チームメイトと助け合おう!

ルーズボールは飛び込もう!

シュートは打った数ではない、入れた数だ!
シュートが決まったら「ガッツポーズ」

試合は、いつ、何が起こるかわからない。1%の確率でも100%の全力をかけよう!

ファウルをしてしまったら、素直に手を上げよう!

自チームも相手チームも関係なく、倒れた選手は助け起こそう!

審判にボールを渡す時は、投げずに手元まで持って行こう!

試合開始と終了には、感謝を込めて、相手と握手しよう!

試合会場の誰もが、応援したくなるような選手やチームになろう!



僕たち(US)はトライ(TRY)する」という意味で、男子チームのサブネームを TRYUS(トライアス) といいます。

(ishii morio)
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by kamonomiyamini | 2013-03-16 00:23 | ishii morioの独り言
指導のチェックリスト
「指導のチェックリスト」

 指導者として絶対にしてはならないことのチェックリストです。

1 選手から逃げていないか。
 特に新任コーチ、プレー経験のないコーチは、自信がないため、自分のプライドを傷つけられないように、どこかで子供から逃げている。
 子供はこれを見逃さない。迷わず、体当たりで子供と接しよう。

2 目の前の勝ちに走っていないか。
 勝つのは秋以降で十分、それまでの試合では、この試合でなにをやらなくてはいけないのか。これを常に意識して試合をしよう。
 子供たちに、この試合の意味をきちっと理解させて、良い勝ち方、良い負け方をしよう。目の前の勝ちに走れば、何の成果も得られない試合となる。

3 上手だからといって、練習をさぼるやつを、試合に出していないか。
 精一杯、がんばることが一番大事であり、つまらない勝ちにこだわって、さぼるやつを試合に出してはならない。特別扱いが許される選手が、居てはならないのだ。
 小手先の技術で勝てるのは夏まで、これ以降は精一杯プレーしなければ勝てない。この下地をしっかり作ろう。

4 好き嫌いや、言うことを聞かないからと言って、選手をつぶすことになっていなか。
 練習にきちっと出てくるのに、言うことを聞かない場合には、必ず理由がある。
 番長的立場にいるか骨のある子供である可能性が高い。育てる価値の選手と考えるべきである。

5 村八分の選手を作っていないか。
 チームの勝利に貢献しない子供は村八分になる。マネージャー、トレーナー、スコアラーになってもらうことで、全員が勝利に貢献する事となり、村八分にはならないだろう。

6 選手の自信をなくさせていないか。
 選手は、自分の子供だと思って、接しよう。そうすれば、最大限怒れるし、最大限ほめることができる。


バスケットボール ビギナーズより
(ishii morio)
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by kamonomiyamini | 2013-03-15 23:56 | 指導者関係
止まったら死ぬ?
「止まったら死ぬ?」

 バスケットボールという球技は、試合時間中「走り続けるゲーム」です。

 ある中学の顧問は「止まったら、死ぬんじゃ!」の名言を言い続けています。その中学のチームTシャツのひとつの絵柄には、マグロの絵と、その下にこの名言がプリントされています。

 バスケットボールは、お互いにボールをバスケット(籠)に入れ合う単純なゲームです。
 「入れ合う」ため、入れたあとは、入れさせない動作に即、移らなければなりません。「シュート」を決めたあとに、ガッツポーズ!を決めている暇はありません。サッカーのように仲間と抱き合って、踊っている暇はないのです。

 守備から攻撃に替わることをオフェンス・トランジッション、攻撃から守備に替わることをディフェンス・トランジッションといいますが、このトランジッションは連続しているので、その都度、仕切り直しはなく、一瞬にして攻防が入れ替わります。

 攻撃の最大のチャンスは、このトランジッションの瞬間に行う、ブレイクという速攻にあります。
 守備の最大のポイントはシュートを決めたあとに、この速攻を止めるために、いかに速く防御態勢がとれるかにあります。
 ですから、ボールをバスケット(籠)に入れる「シュート」が決まるか、「シュート」を決める前に相手にボールを奪われた瞬間から、相手に「シュート」を入れさせない、守備(ディフェンス)に一瞬にして切り替えなければなりません。

 守備(ディフェンス)と言いますが、相手に「シュート」をさせないとは、相手に相手の思うようなプレーをさせないディフェンスですから、いわゆる、攻勢的なディフェンスを仕掛けることが大事です。
 だから「攻撃(オフェンス)」も「守備(ディフェンス)」も「走り続ける」のです。

 この「走り」には、瞬間的な速さを必要とする短距離的な「走り」と、その試合の間中「走り続ける」、持久力としての長距離的な「走り」を必要とします。
 ですから、今メジャースポーツと言われている「野球」や「バレーボール」や「サッカー」とは全く違う次元のおもしろさがあるのです。

 バスケットボールは、このスピード&トランジッションを高度な技で競い合い、そして空中にあるボールを、いかに速く自分達のチームボールにするかの空中戦でもあります。

 「止まったら、死ぬんじゃ!」のバスケットボールという球技を是非、メジャースポーツにしたいのが私の人生最大の目標です。


やっぱりミニバスのブログより
(ishii morio)
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by kamonomiyamini | 2013-03-15 22:41 | 他チーム指導者の言葉
   

指導者がいろいろなコメントや聞いたことを書き込んでいるページです。
by kamonomiyamini
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