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ディフェンスの成功要素
「ディフェンスの成功要素」

 ディフェンスがうまいチームは、オフェンスのスキルも高いのはいうまでもありません。
 厳しいディフェンスの中で練習しているのですから、おのずとオフェンススキルが上がってきます。
 しかし、何も意識していないがむしゃらなディフェンスでは、意味がありません。

ディフェンスの成功要素とは

【精神力】
 ディフェンスは試合において、唯一の最も重要な局面です。ナイスディフェンスの20%は技術によるものですが、残りの80%は相手に勝ちたいという確固たる意思によるものです。
 それらは努力の積み重ねと成し遂げようとする決意によって培われます。
 選手のディフェンスに対する取り組み方で、指導者のもつ理念を推し量ることができます。

【積極性】
 積極的な選手になるための近道はありません。
 最終的な目標が勝利である限り、そこに至るために求められる努力も並大抵ではありません。
 積極的なディフェンスとは、まさに危険と背中合わせです。しかし、その危険を犯しても余りある成果を得ることができるのが、積極性のあるディフェンスです。

【コンディショニング】
 日々の練習によって、的確に、徹底的にコンディショニングが確立しているチームには、勝利を獲得できるだけの体力が備わっているはずです。
 攻撃的なディフェンスを行うためには、マンツーマンディフェンスをパワフルに行うためのフィジカルな特徴をいっぱい用いて強烈なハッスルプレーで、ムードづくりできるようなディフェンスが必要です。

【プライド】
 自分自身に対するプライドや強い願望がなくては、たとえスキルが高くても、試合では勝利をつかむことができません。
 プライドは、精神力、積極性、コンディショニングの産物であり、十分に鍛えこんでいないチームではつかむことはできません。

 ディフェンスにスランプなどありません。
 ディフェンスがうまくいかないのは、守るという強い意志がないからです。要は、気持ちしだいで、ディフェンスの出来の良し悪しが決まるのです。
 そして、コートに立つ5人のうちの1人でも適当な気持ちでディフェンスしてしまったら、そのディフェンスは機能せず、やがて崩壊してしまうでしょう。
 チームとしてのディフェンスがうまく機能しないのは、たった一人の意識の低さが原因である場合が多いのも事実です。


「バスケットのちから~籠球論語~」より
(ishii morio)
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by kamonomiyamini | 2012-10-31 00:28 | 技術
プレスディフェンスを使う
「プレスディフェンスを使う」

 プレスディフェンスは、オールコートまたはハーフコートで、ボールマンやレシーバーの相手に接近し、激しく守るディフェンスのことを言います。
 激しくディフェンスする目的は、ボールの奪取とともに、相手のオフェンスのリズムを崩す目的があるでしょう。

 プレスの型も色々あります。
●マンツーマンプレス
・オールコート
・ハーフコート

●ゾーンプレス
・オールコート
・ハーフコート

 ハーフコートプレスには、フロントコートで行う場合とバックコートで行う場合があります。傾向としては、ハーフコートとした場合は、フロントコートで行う場合が多いと考えます。
 これはマンツーマンプレスでも、ゾーンプレスでも同じです。
 どの型のプレスにするかは、メンバーの構成や相手の特徴などで変わってくるものです。これが戦略に反映されます。

 プレスディフェンスは、基礎体力や基礎技術の優劣の差をはっきりとすることで、相手より優位に立とうとするのが目的です。
 それによって、攻撃的になれるメリットもあります。オフェンスのいいリズムは、攻撃的なプレスというディフェンスから生まれてくる場合も多いものです。

 新チーム後の新人戦においては、プレスディフェンスは有効です。基礎体力、基礎技術が未完成な段階の相手に対してのプレスはミスを誘発させる確率を高くします。そして、消極的になりがちな自チームのプレーを積極的にできる効果もあります。
 しかしながら、プレスディフェンスは諸刃の剣です。本質的には弱いディフェンスであるということを認識しなければなりません。それは、守るべき範囲が広くなるからです。
 守る範囲が広くなるということは、ディフェンスにおける利を放棄してしまうことになるからです。

内側の利・・・ディフェンダーはオフェンスの内側に位置して、より小さな動きで対応できるのです。
結合の利・・・内側で守ることで味方と協力してディフェンスできる利点があります。

したがって、プレスディフェンスにおいては、個々のプレーヤーが、広い範囲を精力的に動き回る体力と脚力、ボールに対する執着心、そして常に気力が充実していることが必要になるのです。
 ディフェンスは、体力、脚力、技術、そして精神力の強化が必要不可欠になります。


「バスケットのちから~籠球論語~」より
(ishii morio)
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by kamonomiyamini | 2012-10-30 23:33 | 技術
ディフェンスの基本
「ディフェンスの基本」

 ディフェンスの原則を意識しつつ、ディフェンスすることは相手にたやすく得点されて、不利な状況に落ち込まないためにも必要なことです。
 相手にリードされて、しゃかりきになってディフェンスしてもいいようにやられてしまうことの方が多くなります。

●ボールマンに対するプレッシャー
 このプレッシャーが甘いとディフェンスのシステムは、簡単に崩壊します。
 ディフェンスがうまく機能しないときの原因の多くが、このプレッシャーが弱いからです。
 相手の技術が明らかに上で、抜かれるのがイヤだという意識が強くなると、離してディフェンスすることが多くなります。
 一人で守る意識が強いと相手の技術にやられてしまうものです。

1. 利き足をボールに向けたボクサースタンスを取る。
 低い姿勢で頭と上体を起こして体重の60%を前足に掛けます。
 腕を曲げて相手の上体に対してプレッシャーを掛けます。

2. すべてのぺネトレートパスに対して、ボールの方へ反応して自分のマークマンにリング方向へカットさせてはいけません。

3. ボールを下からはじく。もし相手が止まったら身体を寄せて動けなくしてしまう。

4. 幅をもってドリブラーにプレッシャーを掛ける。
 エンドライン側のドライブを防ぐ。
 ポストや後ろからのスクリーンに対しては、必ずリードしていく足と手を押し込んで、ファイトオーバーします。

5. リードフット(前足)側への攻撃に対して、リバースターンからスライドを適切に行います。

6. リバウンドの場合では、フロントターンとリバースターンを適切に行い、ボックスアウトします。
 オフェンスが後ろ足の方へ飛び込んできそうなら、フロントピボットを、前足の方へきたら、リバースピボットでボックスアウトします。

7. ディフェンスは何よりコミニュケーションが大切です。
 まずは声を出す事が必要です。

●ボールから離れたところのディフェンス
 ボールの位置とマークする相手を視野に入れておかなければなりません。それが出来ないと相手に出し抜かれます。
 自分のマークマンにボールを渡さないことも大切ですが、ボールを守る(シュートさせない)という意識が必要です。

1. 有効なペネトレート(ドリブル)をさせないようにします。

2. ボール、自分、マークマンというポジションを保ち、中間視野でボールとマークマンを同時に見ます。

3. マークマンがボールサイドのポストへカットしたら、よいポジションを取らせない。インサイドへのパスをさせてはいけません。

4. マークマンへのクロスコートへのパスを絶対に許してはいけません。ドリブルに関してはコースに入り、チャージングを狙います。

5. コミニュケーションをとる。声を出す事が大切です。


「バスケットのちから~籠球論語~」より
(ishii morio)
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by kamonomiyamini | 2012-10-30 22:57 | 技術
フェイク
「フェイク」

 バスケットにおいて、フェイクは大変重要な動きのひとつです。

●動きの前にはフェイクを入れる。

 自分が何かプレーをしようとする時、その前の動きにフェイクを入れて、ディフェンスがひっかかれば、その後のプレーの成功率は大きく向上するでしょう。
 フェイクを習慣づけて、積極的に使えば、相手を崩す武器になるはずです。

 フェイクはスピードの変化と方向の変化を組み合わせることで正しい動きとなります。スピードでは緩急の差が激しいほど効果的です。それに必要なのは、ストップの動作とピボットということになります。
 方向では右と見せかけて左へ動く、上と見せかけて下という、動きの変化やタメをつくることで相手を出し抜けます。

 フェイクはひとりよがりでは、効果はうすくなります。ディフェンスが何を警戒しているかを一瞬のうちに感じることで、フェイクを効果的に使えばよいのです。
 パスカットを狙っていると感じたならば、パスフェイク。シュートブロックを狙っていると感じたならば、ポンピングでシュートフェイク。
 自分をマークしている相手の得意とするもの、不得意とするものがあるので、それを感じて考えて効果的なフェイクを選択したいものです。

 よいフェイクは相手をひっかけるだけではいけません。その後のプレーの動きがスムーズに行えるかが重要です。
 フェイクが不得意となる理由は、フェイクした後の次の動きがスムーズに行えないことが考えられます。それは、ボールハンドリングとボディバランスのスキルの習得がうまくできていないからです。
 もし、フェイクがうまくできないとするならば、基本スキルの習得を今一度心がけてみましょう。


「バスケットのちから~籠球論語~」より
(ishii morio)
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by kamonomiyamini | 2012-10-28 07:45 | 技術
抜くときの判断の原則
「抜くときの判断の原則」

 1対1においての抜くことの原則とは、
 つまり、自分のマークマンの状況がどうであるかを判断することが必要になります。

●ディフェンスは自分から離れつつあるか?
●ディフェンスはタイトにプレーしようとしているか?
●ディフェンスは一方にオーバーディフェンスしているか?
●反応が早いか遅いか、自分より足が速いか?
●そのディフェンスはどちらのサイドに動くのが得意か?

 以上のことをふまえて、相手のウィークサイドを攻撃することが鉄則と言えます。


「バスケットのちから~籠球論語~」より
(ishii morio)
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by kamonomiyamini | 2012-10-28 07:34 | 技術
1対1とは
「1対1とは」

 1対1とは、オフェンスプレーヤーとディフェンスプレーヤーが対峙し、お互いに駆け引きをする状況を言います。
 バスケットボールという競技は、5人対5人で行うものですが、ボールは一つしかなく、試合中にボールを保持できるのは、たった一人でしかないのです。
 ボール保持の1対1は1組しかなく、他はボール非保持の1対1が4組できることになります。
 オフェンスプレーヤーはボール保持、非保持を繰り返して、ディフェンスプレーヤーと駆け引きしていくことになります。
 ディフェンスプレーヤーはそれぞれの戦術により、1対1で対峙するか、ゾーンディフェンスを用いるかで状況が変わってきますが、協力して守ることが重要です。
 ボール保持の1対1が基本的な技能であると言えます。ボール非保持の1対1でもそれに合った技能を習得する必要が出てきます。
 状況は常に変わります。マークする相手によっても状況は変わってきます。バスケットボールにおいて、事を起こすことには、常にリスクが伴うとともに、判断による目的が必要になります。
 何も考えずに動くから、ミスになったり、相手の戦術にはまってしまうのです。
 目的があっての動きこそが、大切です。判断は間違ってもいいでしょう。いかに、ミスを修正できるかが大切なのです。
 目的がある動きのミスは、すぐに原因がわかるものです。それをいかに早く修正できるかが、成長に繋がるでしょう。


「バスケットのちから~籠球論語~」より
(ishii morio)
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by kamonomiyamini | 2012-10-28 06:28 | 技術
協調性
「協調性」

 オンザコートには、ボールが1個と、自分と他の9人が、流れて動いています。自分の位置はどのように決まっていくのか?仲間の4人と相手の5人を常に意識して、さらに、次に何をしようとしているのか、その意思を読むこと。仲間には、自分の意思を伝えることです。
 さらに、大事なのはボールを自チームのリングに通すために動き、また相手リングにボールを通さないために動くのですから、当然、常にボールの位置とその動きを見続けないといけません。
 そのボールと自分の適切な位置関係を、仲間とかぶらないように最適なポジションとプレーを選択し、その次の動きも、その以前の瞬間に選択していくのです。
 自分と仲間、自分とボール、自分と相手、仲間全体と相手全体とボール、その視点と視野から情報を得て、最適な行動を判断して動いていくことです。その自分の最適な行動を選択するのに必要なのが、仲間との協調性です。
 それは、互いの譲り合いではなく、仲間とのタイミングをコーディネート、互いに調整し、全体がバランスよくまとまるために欠かせないものです。しかも、ゲーム中はコーチはプレーをフリーズできませんから、普段の練習のときから、互いの仲間との意思の疎通をすることです。
 仲間と意思疎通をするための、声や目配せなどの合図を互いに知っておくことです。そのために、選手自身が、『なぜ』『なんのために』ということを考えて、意思あるプレーをすることができるようにならなくてはなりません。
 仲間と同時に、相手の意思をも読んで即座に対応できる協調性をコーチは育てていかなければならないと思います。
 自分はどうすればいいんだ!?ではチーム力は付かないでしょう。この協調性こそが個人の力をチームの力として最大限に発揮するための鍵となると思います。
 ですから、ミニバスの時から練習はゲームライクに行い、なぜその練習をするのか?その練習はゲームのときに、いかなるシチュエーションで使われるのか?そこから指導していくことだと思います。
 それを重ねていけば自立したチームが創られていき、子供達も自分達で考え判断しプレーすることで、活き活きとバスケをするのです。


やっぱりミニバスのブログより
(ishii morio)
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by kamonomiyamini | 2012-10-28 05:46 | 指導者関係
保護者会での心がけ
「保護者会での心がけ」

 保護者会をする時に、指導者として守りたいこととしては、次の3つがあります。

1、始めと終わりの時間を守ること。
2、メモをしたくなるようなことを話す。
3、子どもが良くなる努力のやり方を話す。
『保護者会が成功する話題=小事典』 向山洋一編より

1、始めと終わりの時間を守ることについて
 「時間を守る」ということは練習と同様、保護者会でも大事なことです。早く来て、遅れてくる人達を待たなければならない保護者の気持ちを想像してみてください。「もう次からは時間どおりに来るもんか」と思うはずです。
 一度、始まりの時間を遅らせると次回の始まりはさらに遅くなります。時間になったら何人いようと始めることです。また、終了時刻も厳守します。
 家で小さな子どもを待たせている方、家に帰って夕飯の支度を急いでやらなければならない方、様々な用事があるはずです。時間を守るということは、いかなる会議においても最重要なことです。

2、メモをしたくなるようなことを話すについて
 保護者会における「楽しさ」とは、「知的な情報」が存在するということです。単なる事務連絡やおしゃべりの場になっていたのでは、参加者が次第に減っていくに決まっています。
 会に参加した保護者の方が、「今日は来て、得をした」と思わせるような話を1つでもすることを心がけましょう。

3、子どもが良くなる努力のやり方を話すについて
 できない子どもに対して「努力させてください」といっても駄目です。一般的な話をしても何も変わりません。
 「何を、どのように、どのくらいやれば、どのように良くなるのか」を具体的に話します。しかし、あまり無理なことを要求しても保護者の方が困ります。
 「それぐらいだったら私でもできる」「たったそれだけで、そんなに効果があるのなら、やってみようかしら」と思わせる事が大事です。ただし、話が嘘ではいけません。

 指導者としての研究、勉強がなければ、話せません。
 話をするためには、日頃からの努力の積み重ねが必要です。

(ishii morio)
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by kamonomiyamini | 2012-10-27 10:06 | 指導者関係
パス その16
「パスとキャッチの原則」

 パスの技術は重要です。そして、おろそかに考えがちなのがキャッチです。パス同様、キャッチもまた重要な技術です。

●パスとキャッチの重要性●
 パスの目的とは、チームでボールを保持しつづけることと、よいシュートにつなげることです。
 相手を出し抜いたパスは大きな得点チャンスを作り出します。しっかりとパスとキャッチができるチームは試合をコントロールでき、相手に必要以上に得点チャンスを与えずに、優位に試合運びができます。

パスが有効である状況とは・・・・
・ファーストブレイクですばやくボールを運ぶとき。
・密集地帯からボールを出すとき。(リバウンドを取った直後)
・セットプレーのオフェンスを行うとき。
・ノーマークの味方にボールを渡すとき。
・味方にパスして、直後にゴールに走りこみ、ボールをもらうとき。

 パスの判断、予測、タイミング、フェイク、正確さ、意外性、力強さ、タッチ、コースなどを向上させるために、パスとキャッチの原則を理解し、技術を習得することが大切です。

パスとキャッチの原則
1.リングを見る
2.ドリブルよりパスを優先する
3.味方のプレーヤーの長所短所を把握する
4.味方の動きに合わせてリードパスを出す
5.すばやく正確なパスを出す
6.意外性のパスで相手を出し抜く
7.相手を引き付けてからパスを出す
8.適度に強いパスをする
9.確実に通るパスをする
10.ディフェンスから遠い位置にパスを出す

 パスは一人ではできません。味方との呼吸を合わせなければいけません。
 パスの技術は一人でも練習できますが、誰かと組まないと生きたパス練習はできないのです。
 日々の全体練習では特定の人とのパス練習も必要ですが、多くのチームメイトと練習することで、どんな人とも合わせることができることも必要です。


「バスケットのちから~籠球論語~」より
(ishii morio)
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by kamonomiyamini | 2012-10-25 22:10 | 技術
パス その15
「キャッチミス」

 この問題を打破するために考察したことを書くと

●パスを予測していない。
状況を判断する。何気なくプレーしない。

●パスを受ける準備ができていない。
手を開き、構える。肩、腕を力まないようにする。

●最後までボールを見る。
確実にキャッチしてから目を離す。

●ハイボール(頭より高いパス)は頭の上でなく、少し前で捕まえるようにする。
頭の上だと、パスの勢いを吸収する距離がない。

●ミートしてキャッチする。
レシーブする時、ボールが来る方向にステップする。

■ボールが怖かったり、キャッチに自信がないとつい力が入ってしまう。
腕、肩、指・・・・一番のキャッチミスの原因は力みだと思う。
技術が未熟であるときに起こりうる。
また、ここ一番の大事な時にキャッチミスしてしまうプレーヤーの原因もこれであろう。

▲何回、練習してもキャッチングがよくならないという人は、その原因を分析せず、がみしゃらに練習しているにすぎない。
自分を知ることも大切なことである。
ミスの原因はちょっとしたこと、それに気づけば上達もはやい!


「バスケットのちから~籠球論語~」より
(ishii morio)
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by kamonomiyamini | 2012-10-25 05:26 | 技術
   

指導者がいろいろなコメントや聞いたことを書き込んでいるページです。
by kamonomiyamini
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